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新着情報

エル・パーク仙台6階ギャラリーホールおよびスタジオホール使用料の減免について(9月11日現在)

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、以下の内容でご利用の場合、施設使用料を減免します。

対象施設

・6階ギャラリーホール(控室を含む)
・6階スタジオホール(楽屋1・楽屋2を含む)

減免期間

1.令和2年6月19日から令和4年3月31日まで(期間が延長になりました)
2.令和2年9月19日から令和4年3月31日まで(期間が延長になりました)
3.令和3年8月20日から令和3年9月30日まで(期間が延長になりました)

減免内容

【1の期間】
定員の半数以下の人数で利用することを条件に、施設使用料の50パーセントを減免します。 

【2の期間】
定員の半数以下で利用、または、座席を以下のとおり設置することを条件に施設使用料の50パーセントを減免します。
・着席する座席は、1席分以上の間隔を空ける。ただし、同一グループ(5人以内に限る)内では間隔を設けなくとも良い。なお、この条件を満たす場合には、定員の半数を超えても良い。

※定員:ギャラリーホール248名(半数:124名)、スタジオホール190名(半数:95名)
※準備料金の区分(本番料金の2分の1)の施設使用料は、さらに50パーセント減免します。
※附帯設備使用料は減免対象外。
※実際のご利用内容が条件を満たさない場合は、減免措置が取り消され、差額をお支払いいただきます。

【3の期間】
イベント関連施設における時短要請に伴い、夜間区分の利用において21時00分から21時30分までの利用自粛に応じた場合、夜間区分の施設使用料の8分の1(30分間分)を減免します。

その他

*国の催物開催制限が緩和された場合、一定の周知期間の後、申請の新規受付を停止することがあります。
*催物開催制限の基準に合わせて減免率の規定を変更する場合があります。ただし、減免率が小さくなった際、既に減免の決定がなされており、かつ、減免申請時に予定していた収容率の範囲内で利用する場合には、減免率の変更は行わないこととします。
*上記1及び2における減免は、新型コロナウイルス感染症の感染状況が悪化したことにより仙台市から施設利用者に対して施設利用の自粛要請を行うこととなった場合、当該自粛要請期間中の減免申請の新規受付を停止することとします(令和3年8月30日より、この取り扱いを適用します)。

問い合わせ

エル・パーク仙台 管理事業課
電話番号:022-268-8300 ファックス:022-268-8304